著者情報

タツタヨシノ

龍田よしの

地方出身、東京在住。2001年に開設したサイトで2002年よりオリジナル恋愛小説を公開。同年より執筆をはじめた「水曜日の恋人」が多くの読者の支持を集め、出版に至る。

エタニティブックス執筆作品

恋の種を蒔きましょう! エタニティ文庫
エタニティブックス・赤
<エタニティ文庫・赤>

恋の種を蒔きましょう! (文庫本)

妃菜はレンタルファームでアルバイト中。そんなある日、ファームを訪れたイケメン社長の育生と大喧嘩をしてしまった。ところが数日後、彼はどういうわけか彼女をサポートにつけて畑を借りると言う。何か思惑がありそうな育生を、怪訝に思う妃菜。だけど、一緒に畑を世話するうちに、どんどん彼に惹かれていく。さらに突然、彼に婚約者のフリを迫られて!? 農業系女子と策士なイケメン社長の、甘くてほろ苦い、じれじれラブストーリー! 文庫だけの書き下ろし番外編も収録!
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恋の種を蒔きましょう!
エタニティブックス・赤
<エタニティブックス・赤>

恋の種を蒔きましょう! (単行本)

妃菜はレンタルファームでアルバイト中。そんなある日、ファームを訪れたイケメン社長の育生と大喧嘩をしてしまった。ところが数日後、彼はどういうわけか彼女をサポートにつけて畑を借りると言う。何か思惑がありそうな育生を、怪訝に思う妃菜。だけど、一緒に畑を世話するうちに、どんどん彼に惹かれていく。さらに突然、彼に婚約者のフリを迫られて!? 農業系女子と策士なイケメン社長の、甘くてほろ苦い、じれじれラブストーリー!
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恋するウサギと錠前屋 エタニティ文庫
エタニティブックス・赤
<エタニティ文庫・赤>

恋するウサギと錠前屋 (文庫本)

小さい頃のトラウマで、閉所暗所恐怖症になってしまった森瀬朔美。たくさんの明かりと赤い髪、キラキラアイテムで自分を励ますけれど、まだまだ過去から抜け出せない。そんな彼女の前に現れたのは、錠前屋の跡取り息子。突然「付き合おう」と迫った「俺様」な彼は、少しずつ朔美の心の扉を開いていく。しかしその背景には、彼の家の先祖代々の宝をめぐるゴタゴタがあって――? 臆病な心と秘密の宝をめぐる スパイシーラブストーリー!
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水曜日の恋人2 エタニティ文庫
エタニティブックス・ロゼ
<エタニティ文庫・ロゼ>

水曜日の恋人2 (文庫本)

「三ヶ月の間にそっちが俺に惚れれば俺の勝ち。惚れなければ君の勝ち」。高級ホストクラブのナンバー2・右生とのラブゲームの期限が迫っていた。負けたくないけど、勝てば右生とは二度と会えないというルールの前に彩芽は悩む。そんな彼女の前に、彩芽の元彼を奪った女性、さらには右生の元彼女まで現れて――? 期限の最終日は右生のバースデー。果たしてゲームの勝敗は? そして二人の未来はどうなるのか――
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水曜日の恋人 エタニティ文庫
エタニティブックス・ロゼ
<エタニティ文庫・ロゼ>

水曜日の恋人 (文庫本)

4年間つきあってきた彼氏にあっさりふられてしまった彩芽。どん底気分の彩芽を励まそうとした先輩に連れて行かれたのはなんとホストクラブ! 魅力的なホスト達にもてなされる中、店のナンバー2、右生が挑発まじりにゲームに誘う。「3ヶ月の間にそっちが俺に惚れれば俺の勝ち。惚れなければ君の勝ち。」それがこのゲーム、「ウェンズデーラバー」のはじまりだった――
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恋するウサギと錠前屋
エタニティブックス・赤
<エタニティブックス・赤>

恋するウサギと錠前屋 (単行本)

小さい頃のトラウマで、閉所暗所恐怖症になってしまった森瀬朔美。たくさんの明かりと赤い髪、キラキラアイテムで自分を励ますけれど、まだまだ過去から抜け出せない。そんな彼女の前に現れたのは、錠前屋の跡取り息子。突然「付き合おう」と迫った「俺様」な彼は、少しずつ朔美の心の扉を開いていく。しかしその背景には、彼の家の先祖代々の宝をめぐるゴタゴタがあって――? 臆病な心と秘密の宝をめぐる スパイシーラブストーリー!
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水曜日の恋人2
エタニティブックス・ロゼ
<エタニティブックス・ロゼ>

水曜日の恋人2 (単行本)

「三ヶ月の間にそっちが俺に惚れれば俺の勝ち。惚れなければ君の勝ち」。高級ホストクラブのナンバー2・右生とのラブゲームの期限が迫っていた。負けたくないけど、勝てば右生とは二度と会えないというルールの前に彩芽は悩む。そんな彼女の前に、彩芽の元彼を奪った女性、さらには右生の元彼女まで現れて――? 期限の最終日は右生のバースデー。果たしてゲームの勝敗は? そして二人の未来はどうなるのか――
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水曜日の恋人
エタニティブックス・ロゼ
<エタニティブックス・ロゼ>

水曜日の恋人 (単行本)

4年間つきあってきた彼氏にあっさりふられてしまった彩芽。どん底気分の彩芽を励まそうとした先輩に連れて行かれたのはなんとホストクラブ! 魅力的なホスト達にもてなされる中、店のナンバー2、右生が挑発まじりにゲームに誘う。「3ヶ月の間にそっちが俺に惚れれば俺の勝ち。惚れなければ君の勝ち。」それがこのゲーム、「ウェンズデーラバー」のはじまりだった――
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